このサイトについて(建文研について)

・建文研とは

大阪工業大学文化会建築文化研究部/Reserch into Architecture and Culture
長いので略して建文研(RAC)といいます。私たちは建築およびその文化を色んな角度から研究しています。このサイトは建文研の活動内容を報告し、部内の動きを部員同士で把握するため、また部員同士の交流を図るための場です。 略歴を書こうと思いましたが、歴史がありすぎて実は、いつ発足したのかも分からんのです。
とにかく!もんのすごい昔に発足して、現在に至ります。

・役員

部長冨岡 直木
副部長正木 克憲
会計局局長崎山 章
編集・人事局局長舛重 明日香
企画局局長田村 広志
宴会部長小林 昇剛
渉外
HP管理小出 和輝
顧問二村 誠二

・活動

・このサイトへのリンクについて

基本的にリンクフリーですので、ご自由に張ってくださって結構です。
ただし、サイトの内容やその他の事由によっては許可できない場合があります。
尚、リンクは下記のアドレスでお願いいたします。
http://kenbunken.gooside.com/

・ブラウジング環境について

Internet Explorer6.0 Firefox1.0.7で閲覧確認しています。
Netscape等その他のブラウザではバグがあるかもしれません。
おかしいところを発見された方はメールでご報告ください。
今後携帯電話でも見れるようにするつもりです。

コンテンツの紹介

・HOME

このサイトのトップページです。お気に入りはこちらへ。

・WORKS

建文研の班の紹介、または班の活動情報が記載されています。

・CONTACT

建文研の活動場所や大学の案内を載せています。

・SQOOP

建築関係のイベント情報など役立つ情報をピックアップしています。

・BBS

誰でも書き込み自由な掲示板です。広告はお断りしています。

・LINK

建文研に関係するサイトへのリンクを集めました。

お問い合わせ

このサイトの感想、建文研に関する質問・意見などはこちらのアドレス
kenbunken2007@yahoo.co.jpで承っております。

建文研の近況

「藤森照信氏 講演会」のお知らせ

藤森 照信氏による講演会を以下の通り行います。



会場へのアクセス等、詳細はこちらのパンフレットをご覧ください。

新入生歓迎会2007

新入生歓迎会を開きますので、興味のある方は是非参加してください!
もちろん新入生は参加費タダです!

クラブの説明会のお知らせ

新入生の皆様、注目です。
建築文化研究部の説明会を以下の通り行います。

・4月16日(月)17時〜 462教室 (設計基礎演習の講義後)
・4月16日(木)17時〜 641教室 (静定構造力学の講義後)

活動内容などを説明しますので、是非参加し、うちのクラブを知ってください!

講演会の日程が変更になりました

講演会の日程が変更になり、OB総会と同日に行われることになりました。

講演会の詳細は、こちらのパンフレットをご覧ください。

OB掲示板

幹事会で、OBが参加できる掲示板があればいいんではないかという提案があり、OB掲示板を作りました。
どんどん書き込んでください!

講演会の詳細決定

講演会の詳細が決まりましたのでお知らせします。

一般参加も受け付けております。
千葉氏のプロフィール、会場の地図などは、ポスターをご覧ください。

インテリア班BBS作成

要望があったので、インテリア班BBSを作りました。
他に欲しい班があれば言いにきてください!

Urban Lab.班結成

Urban Lab.班が新しくできました。
昔の都市計画班生まれ変わりらしいです。詳しい活動内容は後日☆

古建築班用BBS設置

古建築班BBSを作りました。
とりあえず、班活報告の方法の一つとして何ができるのか。模索してみようと思います。
うちの班も作ってほしい、という班があれば、申し出てください。

shu-mai班の班活を公開

班活をHPで公開しようということで、
試しにpdfという形でshu-mai班の活動を公開してみました。
班員が計画した住宅プランを印刷して、それをスキャンしたものです。
好評なら他の班もこういう形で公開するのもいいかと思います。
感想など、掲示板に書き込んでもらえるとありがたいです。

新入生歓迎会2006

今年も新入生歓迎会を開きました!
今年は新入生が20人近く集まってくれました!とてもうれしいです。
インテリア班希望者がおおいように感じました。

HPか完成しました。

クラブのアイコンとか、途中なところもありますが、といあえず完成にします。
掲示板で意見を募っているので、よろしくお願いします。

新しいHPで変わったところ
・フラッシュが付いた。
・デザインはほとんど外部cssから読み込むので、更新が楽。
・フレームを使ってない。
・これらよっていろいろなブラウザに対応。

これから
・worksを充実させていく。
・メニューの動作が重たい気がするので何とかする。


Copyright © 2006 大阪工業大学文化会建築文化研究部. All Rights Reserved.

動画